2007年09月08日

「宮崎をどげんかせんといかん」とは

まずは下の記事「【コラム断 宮崎県知事・東国原英夫】時代を映す要望と批判 /産経web/07.09.08」をご一読ください。
東国原知事の悲鳴が聞こえてきそうです。

「宮崎をどげんかせんといかん」とは、「東国原知事が宮崎県を変える」ということではありません。
宮崎県を変えることができるのは、宮崎県民。
「東国原知事の思いに共鳴した宮崎県民一人ひとりの知恵や行動が宮崎県をより良く変えていく」ということではないのでしょうか。

東国原知事が何とかしてくれる・・・ではなく、県民一人ひとりが知恵を出し合い行動することによって、より良い郷土に。
すばらしい宮崎がもっと素晴らしく発展していくのかもしれません。

【コラム断 宮崎県知事・東国原英夫】時代を映す要望と批判

産経新聞
陳情や要望、批判や誹謗中傷の内容や仕方は、その時代に世相や背景を反映している気がする。行政側に問題がある場合もあるが、社会が少しずつ歪(ゆが)み、病んでいるのは事実である。社会は今、確実に最後のSOSを出している。(宮崎県知事・東国原英夫)

南国の魅力一堂に−高松天満屋で九州物産展

四国新聞
東国原宮崎県知事の名前の入った芋焼酎や豚タンのみそ漬け「ブーブータン」、長崎の「角煮まんじゅう」なども人気を集めていた。 角煮まんじゅうを買った香川県高松市木太町の主婦谷井清香さん(66)は「普段は出合うことがない商品がたくさんあっていい機会」と話し ...

「あしき慣行」知事陳謝 裏金問題、県議会に報告 議員側「公金横領」と追及

西日本新聞
東国原英夫知事は「預け」「書き換え」を含む総額3億7000万円に上る裏金問題について「誠に遺憾。県民、県議会におわび申し上げる」と陳謝した。 知事は、提案理由説明で「(裏金のうち)約500万円は、不適正な支出と言わざるを得ない。預けなどは、県庁内で長年 ...

宮崎県議会 全政調費に領収書 「1円以上」 来年1月から試行

西日本新聞
宮崎県では東国原英夫知事が議会改革を要望。今春の県議選で当選した大半の議員も政務調査費の見直しを訴えていたことから、改革案を協議してきた。中村幸一副議長は「領収書が取れるものは全部取る。試行期間の使途内容をみて、政務調査費の額そのものについても見直しを ...





posted by 東国原式 at 23:13| 東国原式ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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