2007年08月29日

宮崎vs青森 宮崎vs和歌山 2番勝負

たいへん長らくお待たせいたしました。
東国原式ニュースです。

本日配信されたニュースによりますと・・・、まずは宮崎vs青森「地鶏対決」。
青森県から出場の地鶏は「青森シャモロック」。
シャモロック・・・。
なんだかすごい名前ですね。


シャモロックのやき鳥(砂肝)です!ほどよい歯ごたえで濃厚なうまさ。20本入りのお手ごろパッ...

迎え撃つは我ら「宮崎じとっこ」。
じとっこ・・・。
ちょっと名前がカワイすぎます?
まぁ、いっか。

青森VS宮崎
地鶏味比べ対決開催 浅虫温泉
8月29日6時13分配信 河北新報


この対決を契機に、「地鶏姉妹都市」とか「焼き鳥友好都市」とか結んだりして。
今後は、このような地域の対決・・・いや、地域の交流がどんどん増えるといいですね。
相互に知恵と話題を提供しあいましょう。

東国原知事。
県庁職員のみなさん。
こういう企画は、立派な「地域政策」の柱になり得ますよ。

さて、次の話題は宮崎vs和歌山「マンゴー対決」
本州でもマンゴー採れるんですねえ。
和歌山県日高川町では、宮崎よりやや遅く、8月末からマンゴーの収穫が最盛期。

紀州新聞によりますと、宮崎完熟マンゴーの強敵は「滝本さん方のマンゴー」だとか。
「滝本さん方の」・・・というのがいいですね。

横綱の沖縄マンゴーに善戦した宮崎完熟マンゴー。
今度は和歌山ですかぁ。
「滝本さん方」ですかぁ。

<参考記事>
●【動画】東国原知事の完熟マンゴーの秘密とは 2007年08月24日
●【動画】驚愕。エビちゃんゴレンジャーに強敵現る! 2007年08月18日

なお、「滝本さん方のマンゴー」はたいへん稀少なため予約優先。
連絡先は下記にリンクされた紀州新聞ニュースを御覧ください。↓↓↓

滝本さん方でマンゴー収穫最盛期

紀州新聞
東国原知事の就任で宮崎県産のマンゴーが話題となっているが、この時期は味がのって宮崎県産をしのぐとも言われるほどで、9月下旬まで全国に発送される。 滝本さんは国内でマンゴーの本場といわれる沖縄に何度も渡って現地の栽培者から話を聞き、近畿大学教授の指導を ...


国内旅行増やし「もう一泊」へ

宮崎日日新聞
東国原英夫知事が掲げる「おもてなし日本一」を目標に、独自の観光資源の発掘や国際リゾートへの対応、移住・長期滞在型の促進など、本県観光の潜在力は捨てたものではない。 このほど決定した政府の「観光立国推進基本計画」でも、地域の主体的取り組みが重要だと指摘し ...


今の「地産地消」はどうなっているのか

オーマイニュースインターナショナル
宮崎でも街を歩いていると、「みやざき地産地消こだわり料理の店」と書かれた東国原知事のイラスト入りののぼりを目にする。 そもそも「地産地消」は、当時の農林水産省生活改善課が1981年から4年計画で実施した「地域内食生活向上対策事業」がもととなっている。 ...




posted by 東国原式 at 23:49| 東国原式ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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