2007年06月20日

「一問一答方式の弱点は重箱の隅」

「質疑応答のテンポがよく、県民に分かりやすく、ハラハラドキドキ感があった」
「(県議会)委員会で質問するような専門的なものはどうだろう」
県議会:知事「テンポいい」一問一答方式を評価/宮崎
6月20日15時4分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070620-00000248-mailo-l45



東国原知事の議会改革1問1答方式の可能性(上)
オーマイニュースインターナショナル
東国原知事の定例記者会見には、オーマイニュースの市民記者として参加したが、今回は一県民としての傍聴だ。 初日13日午前8時30分、県議会場の隣に用意された一般傍聴人控え室で、受付を済ませた。人数が多い時は午前9時30分に抽選が行なわれるが、この日は ...(続きを読む)



【コラム断 宮崎県知事・東国原英夫】議会質疑を一問一答にしたら
産経新聞
宮崎県議会が変わりつつある。宮崎では、議会からの質問と執行部の答弁が、これまで一括方式だった。一括方式というのは、議員が壇上で20〜30問、まとめて一度に質問し、それを執行部が20〜30、一度に答えるという方式である。それが、一問一答方式選択制に変わっ ...(続きを読む)



要望書知事に報告せず 福祉保健部
宮崎日日新聞
全国でも治療が受けられる医療機関が少ない脳脊髄(せきずい)液減少症の本県の患者らが、医療態勢の充実を求めて3月に東国原知事あてに要望書を提出したところ、受け取った県福祉保健部が知事に報告していなかったことが19日、分かった。6月定例議会一般質問で、河野 ...(続きを読む)





posted by 東国原式 at 23:24| 東国原式ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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