これは、東国原知事が「元タレントだから」ということではない。
東国原知事の郷土宮崎を愛する気持ちがその言動となって放たれ、県民の心に共鳴しているからにほかならない。
2007年07月19日<読売新聞>全国世論調査 知事の支持率トップ当選は東国原知事
知事支持率、1位は東国原氏92% 本社調査
朝日新聞
朝日新聞社が参院選序盤情勢調査と同時に全国の知事の支持率を聞いたところ、1位は宮崎県の東国原氏で92%だった。以下、福井・西川氏(73%)、大分・広瀬氏(71%)と続く。逆に不支持率が最も高かったのは広島の藤田氏で56%だった。 22日に知事選が投開票 ...(続きを読む)
DMV「乗り心地快適」 東国原知事、北海道で試乗
宮崎日日新聞
東国原知事は20日、北海道小清水町を訪れ、JR北海道が開発した線路と道路の両方を走ることができるデュアル・モード・ビークル(DMV)を試乗した。東国原知事は鉄道、道路の両方の乗り心地を確かめ「快適で今度は宮崎で乗りたい」と話していた。 ...(続きを読む)
「真実を明らかに」前知事初公判 職員ら反応複雑 “もう昔の話”の声も
西日本新聞
昨年12月の逮捕から7カ月余、東国原英夫県政の誕生や県の入札制度改革など一連の事件に端を発した県政の変動をよそに、元県政トップは辞任時と変わらず「無実」を主張した。談合の舞台となった県庁の職員や業者らは事実の解明を求める一方、複雑な反応も見せた。 ...(続きを読む)
宮崎県談合:前知事の初公判始まる 県民の反応さまざま/宮崎
7月21日18時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070721-00000303-mailo-l45
前知事の初公判が開かれた20日、市内や県庁で県民のさまざまな反応があった。宮崎市の中心街・橘通を歩いていた西都市穂北に住む私立高1年の女子生徒(16)は「前の知事の名前は知らない。東国原知事になって、宮崎が毎日テレビで取り上げられるようになり、交代してよかった」と語った。

